佐藤ひらり

プロフィール
5歳の時に美空ひばりさんの「川の流れのように」に出逢い音楽に目覚める。
9歳の時に 第7回ゴールドコンサート(身体障害者の音楽支援コンサート)にて 「アメイジング・グレイス」を熱唱し史上最年少にて、歌唱・演奏賞、観客賞を受賞。
東日本大震災のあとにはじめての自作曲「みらい」をつくり、CDの売り上げ100万円をあしなが育英会を通じ震災遺児あてに寄附。
12歳の時に米国のアポロシアターアマチュアナイトでウィークリーチャンピオン獲得。
他イタリアでの単独コンサートやネパールでの復興支援コンサートなどにも出演。
第34回国民文化祭にて天皇皇后両陛下の御前で国歌斉唱。
公益財団法人JKAの補助事業のイメージソングとして自作曲「expect」「my self〜何度も、何度も〜」を楽曲提供。
ラジオ日本『小鳩の愛』エンディング曲提供。

東京2020パラリンピック開会式にて国歌独唱。

今後の夢は日本の
スティービーワンダーになること。